剣道具とは
■面(めん)■籠手(こて■胴(どう)■垂(たれ)の4種から成ります。
なぎなたでは5種となり、すね当てが加わります。小手の様式が剣道と比べると違ったモノになります。
剣道具は、垂→胴→手ぬぐい→面→左小手→右小手の順に身に着けます。初級者の稽古では垂・胴のみを着け、面・小手は着装しない場合もあります。また、剣道形の稽古や審査では垂のみを着装します。 なぎなたの場合は、すね当ては胴を着けた後に着装します。
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| 剣道具 | 胴・面等一式・竹刀・ケース付き |